立ち止まっていたら、見える範囲は決まっている

この記事は、「goo blog」の2025年11月18日サービス終了に伴い、掲載していた内容を引っ越ししてきました。
※goo blog「タイトル:らいおんさんからの贈り物」「プロフィール:らいおんさん」

さて、本日の贈り物について

今、見えているものは、というか見ているものは、この贈り物ですよね。

では、顔をあげたら何が見えますか、

顔を左右に振ったら、何が見えますか?

立ち上がったら何が見えますか?

うつぶせに寝転んだら何が見えますか?

仰向けに寝転んだら何が見えますか?

それぞれ、見えたもの、見え方は同じだったでしょうか?

今、またこうしてこの贈り物を読んでいますが
この贈り物を読んでいたら

顔をあげたら見えたものは、見えますか?
顔を左右に振ったら見えたものは、見えますか?
立ち上がったら見えたものは、見えますか?
うつぶせに寝転んだら見えたものは、見えますか?
仰向けに寝転んだら見えたものは、見えますか?

きっと、見えませんよね。

人間の見える範囲は、
一般的に前方の左右に約160°、
上下に約130°と言われています。(視野障害がない場合)

 

頭を動かさず、自分もその場から動かなければ、見える範囲は決まってしまいます。
しかし、
頭を動かし、自分自身も動けば、見える範囲は無限に広がっていきます。

 

つまり、
立ち止まっていたら、見える範囲は決まっているのです。

 

あなたは、
立ち止まっていることで、自分の視野が限定されてしまっていると自覚していますか?

そして、
行動することで、見える範囲には限界などなくなるということを、理解していますか?

 

らいおんさんからの贈り物でHappyになりますように!!
あなたが、バージョンアップして明日もHappyになりますように。
あなたがあなたらしく、自分にイノベーションを起こしながら
ワクワク・楽しく・Happyに成功・成幸していく人生の記録、物語にしていきますように。

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