この記事は、「goo blog」の2025年11月18日サービス終了に伴い、掲載していた内容を引っ越ししてきました。
※goo blog「タイトル:らいおんさんからの贈り物」「プロフィール:らいおんさん」

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こんにちは。らいおんさんです。
本日も、ありがとうございます。
子供の躾って、いかに習慣化させるかが、本当に重要だと思う。
習慣化してないから、
言えばやる ←→ 言わなければやらない
だから、いかにこれを「言わなくてもやる。」に変えるか。
習慣化していないから
できた ≠ いつもできる
だから、いかにこれを「いつでもできる」に変えるか。
変えるため、習慣化させるために、
何を、どのように、どんな順番で、教えていくのか、覚えていくのか
それを考えていかないと上手く行かないし、
親が、一本の筋が通った伝え方、教え方をしないと
子供には伝わらないし、習得、習慣化しない、できない。
だからこそ、考えさせられてばかりいます。
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さて、本日の贈り物について
2009-08-23の贈り物で
『 優れた企画書、プレゼンは、まるで脚本だ。 』
とお届けし、その中で、
企画書には
いつ どんなタイミングで どんな行動を
取ったらいいのか書かれているということになる。
そして、企画書の通りの
そのとき、そのタイミングで その行動をしていけば、
行動予定(イベント企画)、仕事、夢、生き方、幸せ、人生
やりたくないこと、やりたいことが、実現、達成していくことだろう。
優れた企画書ほど、その企画書を読んでいけば、
これからが、頭の中にイメージが湧き、そのイメージが、登場人物達が動く。
だから、
企画書は、ある種これからについての台本・脚本とも言える。
さらに、
優れた企画書のプレゼンテーションは、
まさしく、これから起こるドラマの予告編を観ているような
気さえしてくるだろう。
優れた企画書、プレゼンは、まるで脚本。
とお届けしました。
優れた企画書、プレゼンは、
シナリオがしっかりしているということ、
進行に必要な全てのことを書き込んであり、
その進め方やそれを読んでいくと
芝居・映画・小説などを見たり、読んでいるかの様である。
そんな風に、優れた企画書、プレゼンが、脚本のようになるためには、
企画、プレゼンの全体を把握し、
必要なすべてのことを書き出し、
それらが上手く運ぶように順序、手順、進め方、展開を考え、
あらすじ、筋書きを整える。
別の言い方をすれば、 「段取り」を組む ということ。
つまり、
優れた企画書、プレゼンは、「段取り」が上手である ということになる。
だからこそ、
企画上手は、段取り上手 だと言えるだろう。
あなたが、過去に手がけた、携わった企画書、プレゼンは、
上手くいったときは、脚本のようでしたか?
どんな筋書きが、上手くいったのでしょうか?
脚本のような企画書、プレゼンを書いたらどうなるだろうか?
どんな風に段取りを組んだらいいのだろうか?
どうしたら、段取り上手になれるだろうか?
あなたが、見聞きした企画書、プレゼンは、
上手くいったときは、脚本のようでしたか?
どんな筋書きが、上手くいったのでしょうか?
脚本のような企画書、プレゼンを書いたらどうなるだろうか?
どんな風に段取りを組んでいたのだろうか?
どうしたら、段取り上手になれるだろうか?
さあ、あなたも
企画上手になり、段取り上手になれる。
それでは、バージョンアップして
今日も、明日もHappyになりますように。{/sayonara/}
ちなみに、明日は、
企画力 = 問題解決力
をお届けする予定です。
らいおんさんからの贈り物でHappyになりますように!!
あなたが、バージョンアップして明日もHappyになりますように。
あなたがあなたらしく、自分にイノベーションを起こしながら
ワクワク・楽しく・Happyに成功・成幸していく人生の記録、物語にしていきますように.
