瞳の輝きは 心の輝き

この記事は、「goo blog」の2025年11月18日サービス終了に伴い、掲載していた内容を引っ越ししてきました。
※goo blog「タイトル:らいおんさんからの贈り物」「プロフィール:らいおんさん」

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こんにちは。らいおんさんです。

本日も、ありがとうございます。

息子を見ていると、
うらやましいくらいに表情が豊かで、
特に目が輝いていたりする。

そんな息子を見ているおかげで、
自分も少しずつ、表情が豊かになり、目が輝くかなぁなんて期待したりもする。

逆に、息子をしかったり、怒ったりしているときには、
息子は沈んだり、目が曇ってしまったりする。

そんな目を見たりすると、
自分の感情や目も沈んだり、曇ってきたりしてしまうことがあるので、

息子をしかったり、怒ったりしても、
息子は沈んだり、目が曇らないようにする方法を模索中です。

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さて、本日の贈り物について

人の目を見ていて、
言っていることが、本当なのか 嘘なのか
判断したりすることありません?

人の目を見ていて、
思っていることと口から出た言葉が、同じなのか 違うのか
判断したりすることありませんか?

人の目を見ていて、
何も言われなくても、何となく何が言いたいのかわかったりすることありませんか?

「本当か 嘘か どうか目を見て」と言ったりすることありませんか?

「この目を見て、信じて」と言ったりすることありませんか?

「目は口ほどに物を言う」
 言葉に出さなくても、目の表情で相手に伝えることができる。
 また、言葉でうまくごまかしても、目に本心が表れるものである。

「目は心の鏡」
 目はその人の心のありさまをそのままに映し出す鏡のようなものだということ。

「目は心の窓」
 意味は「目は心の鏡」に同じ。

(ことわざの意味は、gooの国語辞典より)

と ことわざにもある通り、
昔から、目と心はつながっているらしい。

だから、
相手の目を見ることで、いろんなことが伝えられるし、伝わる。
それから、相手のいろんなことがわかってくるのかもしれない。

相手の本心 や 映し出された相手の心のありさま を
知りたかったり、気づけたり、感じたりするようになりたかったら、
先ずは、
相手の瞳は、澄んでいるか 濁っているか

という風に見て、気づくように、感じるようにしてみる。

目と心は、つながっているらしいから、
瞳の輝き = 心の輝き とも言えるかもしれない。

試しに、鏡の前に立って、
うれしそうな感じの顔をしてみて、瞳の輝きを見てみる。

楽しそうな感じの顔をしてみて、瞳の輝きを見てみる。

悲しそうな感じの顔をしてみて、瞳の輝きを見てみる。

時には
鏡の前に立ったときに、自分の瞳の輝きを見てみる。

目の輝きから、
いろんなことを伝わってしまうし、伝わるようになってしまうから、
自分の本心 や 映し出された自分の心のありさま が
知られてしまったり、気づかれてしまったり、感じとられてしまったりするかも

自分の目の輝きを自分で気づくことはなかなか出来ないから、
時々、鏡で自分の瞳の輝きを見てみる、確認してみるといいかも知れない。

人にうれしそうに、楽しそうに、悲しそうに伝わっているなら、
自分の瞳の輝きが、そんな感じなのかもしれない。

適切な言葉を使っているのに
意図していること、思っていることがなかなか伝わらないときは、
言葉と目の輝きや目の印象とが、同じではないのかもしれません。

目と心はつながっていて、
瞳の輝きは 心の輝き ということを覚えていてください。

らいおんさんからの贈り物でHappyになりますように!!
あなたが、バージョンアップして明日もHappyになりますように。
あなたがあなたらしく、自分にイノベーションを起こしながら
ワクワク・楽しく・Happyに成功・成幸していく人生の記録、物語にしていきますように.

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