会話は、相手のハートと自分のハートをリンクさせること

この記事は、「goo blog」の2025年11月18日サービス終了に伴い、掲載していた内容を引っ越ししてきました。
※goo blog「タイトル:らいおんさんからの贈り物」「プロフィール:らいおんさん」

こんにちは。らいおんさんです。

一昨日、息子が熱を出したのもあり、
祖父母に医者に連れて行ってもらった。

それから、息子は近所に住んでいる祖父母の家で
療養している。

つまり、ここ2日くらい会っていない。
会っていないので、会話もしていません。

顔をみない、会話をしないと言うのは寂しいですね。
早く良くなって、お家に戻ってこないかなぁ。

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さて、本日の贈り物について

「会話」って何でしょう?

「会」「話」だから、「会」って「話」をすること?

昔は、確かに会わなければ話が出来なかったから
会って話しをすることを「会話」と言ったのかも知れませんね。

でも、今は、電話、携帯電話、オンライン通話、音声チャットで
会わなくても話をすることができる。

ましてや、メールやチャットなど声を発しなくても、
文字を打って話をすることができる。

さらに驚くことに、
人間と犬・猫との夢あふれる新しいコミュニケーションツール!
「バウリンガル(犬)」「ミャウリンガル(猫)」なるものまである。

ちょっと、脱線してしまいましたが、話を戻します。

会話を辞書で調べてみると

二人または数人が、互いに話したり聞いたりして、
共通の話を進めること。また、その話。
(三省堂提供「大辞林 第二版」より)

意味からすると、
一方通行ではなく、両方通行・双方向通行で、共通の話題で話をしていくこと。

辞書は、言葉の意味というか、言葉が持つ状況を理解する上では、
非常に役に立ちますね。

しかし、言葉の存在意義というか、何故? どうして? というところまでは
載っていないことが多いのでちょっと、不便に思うこともある。

何故、会話を行うのでしょうか?

どうして、会話は必要とされるのでしょうか

あなたは、どう思いますか?

共通の話をするために会話を行うし、
共通の話をするために会話は、必要とされている。

う〜ん、
何故、共通の話を行うのでしょうか?
どうして、共通の話をする必要があるのでしょうか?

仕事だったら、
共通理解をするために、会話を行うし、
共通理解するために、会話は必要とされている。

共通理解という言い方じゃなくて
相手のハートと自分のハートをリンクさせるために、会話を行うし、
相手のハートと自分のハートがリンクするために、会話は必要とされている。

だから、

会話は、相手のハートと自分のハートをリンクさせること

 

 

らいおんさんからの贈り物でHappyになりますように!!
あなたが、バージョンアップして明日もHappyになりますように。
あなたがあなたらしく、自分にイノベーションを起こしながら
ワクワク・楽しく・Happyに成功・成幸していく人生の記録、物語にしていきますように。

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