怒りとは、悲しみが姿を変えたもの

この記事は、「goo blog」の2025年11月18日サービス終了に伴い、掲載していた内容を引っ越ししてきました。
※goo blog「タイトル:らいおんさんからの贈り物」「プロフィール:らいおんさん」

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こんにちは。らいおんさんです。

本日も、ありがとうございます。

息子は、あまり怒ったりすることがない。
というより、怒ったところを見たことがあまりない。

保育園では、時折友達とケンカをしてしまうことがあるようなので
もしかして、内弁慶なのだろうか?

ずーっと、一緒に住んでいるので、
息子をあまり怒らすようなことをしないのだと思います。

だからだろうか、6歳になるまで反抗期だなぁと思ったことがない。

息子とは、このまま仲良く、楽しく過ごしていきたいなぁ。

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さて、本日の贈り物について

最近、イライラしたことありませんか?

最近、不満に思っていることありませんか?

最近、不快なことがありましたか?

最近、我慢できないこととかありましたか?

最近、腹が立ったこととかありましたか?

最近、憤りを感じたこととかありますか?

最近、誰かに八つ当たりしてしまったこととかありませんか?

最近、怒ったことはどんなことですか?

どうして、怒ったりしたのでしょうか?

どうだったら、怒ったりしなかったでしょうか?

怒らずに居るためには、どうしたらいいでしょうか?

自分が、誰かに対して怒ったりしたのと逆に、
誰かから、自分に向けて怒られたらこととかありますか?

誰かを腹を立ててしまったこととかありますか?

誰かから、八つ当たりされたこととかありますか?

どうして、怒られたのでしょうか?

どうだったら、怒られたりしなかったのでしょうか?

怒られずに居るためには、どうしたらいいのでしょうか?

らいおんさんは、怒りを自分の中に感じたときに、
その怒りに目を向け、
どうして、自分の中に怒りがあるのか
その怒りは、自分のどんな気持ちから生まれたのか
そういうことを探っていくようにしている。

そんな風に、自分の中を探っていった結果

怒りとは、悲しみが姿を変えたもの であることに気づくことが多い。

例えば、
思い通りに行かず、イライラしている。
 思い通りに行かず、全く違う結果になってしまって悲しい
 思い通りに行かず、思っていた状況と変わってしまい悲しい
 思い通りに行かず、自分の力不足を痛感して悲しい
 思い通りにならずに悲しい

怒りを自分の中に感じたときに、
その怒りに目を向け、
どうして、自分の中に怒りがあるのか
その怒りは、自分のどんな気持ちから生まれたのか
探っていったらどんな自分が見えてくるのでしょうか

何が悲しくて、怒っているのでしょうか?

自分自身に対してだけでなく、
周囲で怒っている人に対しても、
何が悲しくて、あの人は怒っているのだろうか?
と考え、想像してみるとその人の怒りの本質、原因が見えてくるかも。

怒りとは、悲しみが姿を変えたもの

らいおんさんからの贈り物でHappyになりますように!!
あなたが、バージョンアップして明日もHappyになりますように。
あなたがあなたらしく、自分にイノベーションを起こしながら
ワクワク・楽しく・Happyに成功・成幸していく人生の記録、物語にしていきますように.

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