仕事

らいおんさんからの贈り物

自分の仕事にわかりやすい「ネーミング」をつけてみる

例えば、テレアポを行うとしたら、「出会い」、初めての商談なら、「初デート」、経費節減は、「ダイエット」、わかりやすいし、楽しそうじゃないですか?
らいおんさんからの贈り物

自分の仕事に「キャッチコピー」をつけてみる

キャッチコピーって、何も商品やサービスばかりに使ってはいけないということはない。自分の仕事に「キャッチコピー」をつけてみると、いいことずくめだと思います。
らいおんさんからの贈り物

その仕事、誰をどんな風に幸せにするのだろう

信じているだけでは幸せにできない。だからこそ、自分の仕事は、誰をどんな風に幸せにするのか、思え描き、意識をする
らいおんさんからの贈り物

自分の仕事は、どんな世の中のためだろう

自分と相手に影響を与え、変化させ、その影響と変化によって、自分の会社と相手の会社にも影響と変化が起こり、社会や世の中のためになっていくかもしれない。
らいおんさんからの贈り物

自分の仕事は、「誰に」「いつ」「何を」する仕事なのか?

あなたの仕事は、何ですか? ・・・・・・その答えに、「誰に」「いつ」「何を」する仕事なのか入ってましたか?
らいおんさんからの贈り物

集って欲しい人が、集ってきていますか?

何を知っているかという知識よりも、「誰を知っているか」の方が大事だと思います。 あなたは、常に「人」とビジネス、仕事をしているはずだから。
らいおんさんからの贈り物

自分のまわりには、どんな人が集って来ていますか?

私たちは、「何か」を与え合い、受け取りあって生きている。集って欲しい人が、集ってきていますか?
らいおんさんからの贈り物

私たちは、「何か」を与え合い、受け取りあって生きている

目に見えるもの、形があるものははっきりしているので意識して与えたり、受け取ったりできますが、目に見えないもの、形がないものは意識しないで、自然に与えたり、受け取ったりしてしまっている。
らいおんさんからの贈り物

「こだわり」「らしさ」が磁力となり、仕事・仲間をひきつける

「類は友を呼ぶ」という言葉の通り、似たもの同士は自然と引き寄せ合うもの。これは人間関係だけでなく、仕事や趣味の世界でも同じことが言えます。
らいおんさんからの贈り物

毎日続けていることは何ですか? どうして続けているのですか?

続けられない、理由を考えることができるなら、どうしたら、続けていけるのか考え続けることもできるはず。