この記事は、「goo blog」の2025年11月18日サービス終了に伴い、掲載していた内容を引っ越ししてきました。
※goo blog「タイトル:らいおんさんからの贈り物」「プロフィール:らいおんさん」

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こんにちは。らいおんさんです。
本日も、ありがとうございます。
息子の「あれ欲しい」「これ欲しい」というのを
正直に受け止めていると、見た瞬間には欲しいと本当に思っているが、
その熱は直ぐに冷めてしまい。
買った後には、全く興味を示さない事だってあるし、
1度だけ遊んで、後は全く遊んでいるところを見たことがない、
といったことがある。
だから、
息子の「欲しい」という気持ちは受け止めつつ、
それがどの程度なのか、または、息子の遊びながらの成長につながるか、
そういったことを見極める必要がある。
そうしないと、ただただ、家にたくさんのものが増えていくばかりになる。
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さて、本日の贈り物について
会社で、人を採用したいときというのは、
人物(性格や思考)、年代、性別、スキル、資格、希望給与などについて
ある程度理想の人物像的なものを想像し、
その人物像を前提に、採用条件などを決め、
ターゲットとなる人物像がどんな求人媒体を利用しているか
ということで求人情報を掲載していく。
この場合、採用条件に当てはまらない人は応募してくることはなくなるし、
理想の人物像に近い人たちが応募してきてくれる可能性が高いので、
採用としては妥当な手段である。
ただし、
理想の人物像に近い人が、社会にどれだけ存在しているか
その人たちが、求職活動をしているか
ということを考慮しないと
何度求人情報を掲載しても、応募は「0」となってしまう。
そうすると、
採用としては、失敗になり、
人材を採用し活躍して欲しい業務は、一向に進まず停滞してしまう。
だから、
誰からも応募もなく、採用もできそうにないなら、
条件を狭めず、広く構え、応募数は増えていく。
それから、
1つの媒体だけでなく複数媒体に同時または順次掲載して、
応募数は増えていく。
ということを行う場合がある。
ただ、
条件を狭めず、広く構え、
1つの媒体だけでなく複数媒体に同時または順次掲載して、
応募数は増した場合には、
理想の人物に近い人が、応募してくる可能性はかなり低い、
理想の人物の一部分の要素を持っている人が応募してきてくれたらラッキー、
大抵は、理想の人物とはほど遠い人が応募してくるだろう。
そうなると、
応募数は「50~100」人とかになっても、
採用数は「0」人とかになってしまい、
結果、採用としては失敗になり、
人材を採用し活躍して欲しい業務は、一向に進まず停滞してしまう。
そう、
間口を手を広げるぎると、不必要なものまで入ってくる
マスクや空気清浄機のフィルターのように、
綺麗な空気は通すが、細菌などは通さないようにするために、
繊維、フィルターのサイズを調整しなければならない。
広げすぎれば、細菌を通してしまう。
何でもかんでもと間口を手を広げすぎれば、
必要なものも入ってくるかもしれないが、不必要なものも入ってくるだろう。
あなたの仕事も、家の中も、プライベートも、
時には、間口を手を広げることも大事な瞬間、タイミングはありますが、
間口を手を広げすぎてしまうと、不必要なものまで入ってきてしまいます。
今のあなたは、
間口を手を広げるぎると、不必要なものまで入ってきていませんか?
自分の身の回りを確認し、整理することも大事かもしれませんね。
らいおんさんからの贈り物でHappyになりますように!!
あなたが、バージョンアップして明日もHappyになりますように。
あなたがあなたらしく、自分にイノベーションを起こしながら
ワクワク・楽しく・Happyに成功・成幸していく人生の記録、物語にしていきますように.
