与えると増える と思っていれば、 与えるのは得だと思う。

この記事は、「goo blog」の2025年11月18日サービス終了に伴い、掲載していた内容を引っ越ししてきました。
※goo blog「タイトル:らいおんさんからの贈り物」「プロフィール:らいおんさん」

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こんにちは。らいおんさんです。

本日も、ありがとうございます。

らいおんさんの両親に時折言っていることがある。

「これから、同居することにもなるし、
 孫を可愛がっていれば、自分たちがもっと年老いたときに、
 孫が助けて、面倒をみてくれるかもよ。」と

愛情を注ぎ、与えていくことで、
その注がれた、与えてもらった愛情に応えようとしてくれる。

らいおんさん自身も、
同居するのは、自分自身の状況もあるけど、
両親に対する親孝行だとも思っていたりします。

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さて、本日の贈り物について

最近、誰に、どんな贈り物、プレゼントをしましたか?

 どうして、その贈り物、プレゼントを選んだのですか?

これから、誰に、どんな贈り物、プレゼントをする予定がありますか?

 どうして、その贈り物、プレゼントを選んだのですか?

らいおんさんは、最近の贈り物と言えば、
このブログで毎日、みなさんにお届けしていますが、

このブログ以外だと、
友人に、本をプレゼントしました。

今回友人にプレゼントした本は、
らいおんさん自身が読んだ本棚から選んだ数冊。

何故、友人に本をプレゼントしたのかというと、
友人と話をしていて、
今の友人の心境、状況、環境の助け、変化、成長の
きっかけになるかも知れないと思ったからです。

それに、
らいおんさんが、語るだけでなく、本という第3者の言葉だったり、
らいおんさんの話より、本の言葉の方が信憑性や浸透性があると思うし、
いつも一緒にいるわけではないし、話したいと思ってときに話せないこともあるし、
本であれば、知りたい、読みたいときに時間を気にしなくていい

らいおんさんは、
自分自身が読んだ本を友人と話をして、
必要な人が居たり、
この本がきっときっかけになると思った人が居れば、
その人にプレゼントするようにしています。

自宅の本棚にある本だから、
自分自身が一度読んでいる本だから、内容を知っているので、
プレゼントした相手とその本について話をしたりすることができるし、
新たにお金も使わない。

渡した相手は、「借りるね。」と言うこともありますが、
「プレゼントしたんだから、もらってください。」と言います。

らいおんさん自身が読んだときが
らいおんさんにとって必要で、きっかけとして求めていたタイミング。
今度は、それが、必要で、きっかけを求めている人が居れば、
その人に渡って行った方が、いい。

そうやって、その本が、
どんどん必要で、きっかけを求めている人に渡って行く、旅をしていく
それは、それで素晴らしいことだと思う。

だから、
自宅の本棚にある本を誰かにプレゼントするのは、楽しみだし、
そう言ったチャンスがあれば、どんどんプレゼントしてしまいます。

こんな風に、
人にプレゼントしたりするのは、自分自身も楽しいし、
プレゼントした相手も喜んでくれる。

自分自身の中で、プレゼントすることで、
どんどん成長し、豊かさと幸せが増えていく。

だから、だから、
与えると増える と思っていれば、 与えるのは得だと思う。

銀行にお金を貯金するよりも、
お金を自分の身近な人のために使って、「人に貯金」する。
その方が、何倍にもなって返ってくる。
と書いてあった本を読んだことがある。

あなたは、与えると増える と思っていますか?

 与えるのは得だと思っていますか?

家や会社で、あなたが人にあげたり与えたりできるもの、
 人にあげたり与えたりできることは、何なのか 今一度考えてみましょう。

お金がかかるもの、お金がかかること。
お金がかからないもの、お金がかからないこと。

その両方が、必ずあります。

あなたが、人にあげたり与えてきたもの、あげたり与えてきたこと
それを振り返って、『GIVE-LIST』を作ってみてください。

そして、これからあなたが、
人にあげていきたい与えていきたいもの、あげたり与えていきたいこと
その『GIVE-LIST』を作ってみる ことをお勧めします。

『GIVE-LIST』を作ったら、少しずつ実行していってください。

きっと、その『GIVE-LIST』を実行することによって、
あなたに幸福と幸運が訪れる ようになると想います。

らいおんさんからの贈り物でHappyになりますように!!
あなたが、バージョンアップして明日もHappyになりますように。
あなたがあなたらしく、自分にイノベーションを起こしながら
ワクワク・楽しく・Happyに成功・成幸していく人生の記録、物語にしていきますように.

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