この記事は、「goo blog」の2025年11月18日サービス終了に伴い、掲載していた内容を引っ越ししてきました。
※goo blog「タイトル:らいおんさんからの贈り物」「プロフィール:らいおんさん」

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こんにちは。らいおんさんです。
本日も、ありがとうございます。
もうすぐ、息子が通う保育園の運動会があります。
息子は、保育園で毎日のように、運動会の練習をしているようです。
「どんなことをするの?」と訊くと
「○○をするよ。」と答えてくれますが
「それって、どんな感じ? やってみて」と言うと
「ないしょ。」と言って当日までお楽しみらしい。
息子が、どんな風に保育園で過ごし、
どんな表情をみせているのか
そして、どんな風に成長しているのか
運動会の日まで楽しみに待とうと思います。
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さて、本日の贈り物について
良い「広告」、「効告」について、
この数日贈り物をお届けしてきましたが、
そもそも、
「広告」って何なのでしょうか?
何をどんな風にしたら、「広告」になるのでしょうか?
「広告」をgooの辞書で調べると
人々に関心を持たせ、購入させるために、有料の媒体を用いて商品の宣伝をすること。
また、そのための文書類や記事。
広く世の中に知らせること。
と言った意味。
「効告」は、辞書で調べても、出てきません。
「効果のある広告」「効く、ききめのある広告」と言う意味の造語です。
(『効告』という本があるので、右側に紹介しておきますね。)
「広告」意味としては、
商品に関する知識・効能を広く人々に説明し、広く世の中に知らせて、
人々に関心を持ってもらい、購入してもらうための文書や記事。
ということになるのだろう。
広告は、商品を購入してもらうための文書や記事。
と要約できる。
だから、
商品を購入してもらうために表現したものが、
「広告」と言い換えられると思います。
だからこそ、
広告は、表現の舞台である。
とらいおんさんは、思います。
役者(商品)が、舞台(文書や記事)でどんな表現(広告)をするか。
それを見る観客(お客様)は、
その表現(広告)をどんな風に受け取るか、感じるか。
それによって、役者(商品)に対する評価が変わってくるだろう。
あなたが、扱っている商品は、舞台でどんな表現をしているでしょうか?
その表現をお客様は、
どんな風に受け取っているのでしょうか? 感じているのでしょうか?
商品に対する評価は、どんな感じでしょうか?
お客様の商品に対する評価と本来の商品の評価は、同じでしょうか?
同じなら、商品の舞台における表現はある意味正しく、
お客様に表現が伝わっている、表現の意味を理解していただいている
ということになるだろう。
もし、お客様の商品に対する評価と本来の商品の評価が違うなら、
商品の舞台における表現はある意味正しくなく、
お客様に表現が伝わっていない
表現の意味を理解していただけていない
表現の仕方、方法が、間違っている
表現したいことが、表現されておらず、伝えられていない
ということになるだろう。
どんな素晴らしい役者(商品)であろうと、
どんな大根役者(商品)であろうと、
舞台(文書や記事)でどんな風に表現(広告)させるか。
それによって、観客(お客様)は、
その表現(広告)をどんな風に受け取るか、感じるか。
役者(商品)に対する評価が変わってくるだろう。
あなたが扱っている商品に関しての
舞台(文書や記事)での表現(広告)を
演出するのは、あなた自身です。
広告は、表現の舞台である。
最高の演出をしてあげてください。
観客(お客様)に感動を与えるよう演出してください。
らいおんさんからの贈り物でHappyになりますように!!
あなたが、バージョンアップして明日もHappyになりますように。
あなたがあなたらしく、自分にイノベーションを起こしながら
ワクワク・楽しく・Happyに成功・成幸していく人生の記録、物語にしていきますように.
