人が動くときには、必ず感情が動いたとき

この記事は、「goo blog」の2025年11月18日サービス終了に伴い、掲載していた内容を引っ越ししてきました。
※goo blog「タイトル:らいおんさんからの贈り物」「プロフィール:らいおんさん」

さて、本日の贈り物について

お気に入りのお店がありますか?
どんなお店ですか?
どうして、お気に入りなのですか?

お気に入りの場所がありますか?
どんな場所ですか?
どうしてお気に入りなのですか?

お気に入りの食べ物がありますか?
どんな食べ物ですか?
どうしてお気に入りなのですか?

お気に入りの本がありますか?
どんな本ですか?
どうしてお気に入りなのですか?

お気に入りの乗り物がありますか?
どんな乗り物ですか?
どうしてお気に入りなのですか?

お気に入りの映画はありますか?
どんな映画ですか?
どうしてお気に入りなのですか?

さらに
昨日の1日を思い出してみてください。
どこに行きましたか?
どうして、そこに行ったのですか?
何をしましたか?
どうして、それをしたのですか?
誰に会いましたか?
どうして、その人にあったのですか?

あなたの行動=「身体」は、あなたの感情=「心」と
つながっていることに気づきませんか?

気づいていない方は、
冒頭からの質問をもう一度自分に問い直してみてください。

人が動くときには、必ず感情が動いたとき

ただ、やっかいなことに
大抵は、動いてから行動を起こしてから
自分の感情や気持ちに気づくことが多い。

それで、失敗や後悔したりすることもあるかもしれませんね。

でも、
あなたの行動=「身体」は、あなたの感情=「心」によって動かされている。
あなたの感情、気持ちがなければ、その行動をしていません。

感情が無いように、特に何も考えずに行動していたとしても、
どこか片隅なのか、無意識なのかわからないけど、感情や気持ちがある。

だから、
自分自身も人も、行動のベースとなっているのは、感情です。

あなたは、
普段からどんな感情によって、行動を起こしているでしょうか?

身近な人は、どんな感情で行動を起こしているでしょうか?

 

らいおんさんからの贈り物でHappyになりますように!!
あなたが、バージョンアップして明日もHappyになりますように。
あなたがあなたらしく、自分にイノベーションを起こしながら
ワクワク・楽しく・Happyに成功・成幸していく人生の記録、物語にしていきますように。

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